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一つの店舗を任される“醍醐味”とは、どこにあるのだろう?――就職活動中、自分に問いかけた時、私は「自分らしさを生かしながら、お店づくりができるところ」にあると思いました。

首都圏にとんかつと焼き肉の専門店“漫遊亭”を展開するジャパンデリカは、まさに私が考える「理想のマネージメント」ができる会社です。「各店が地域で一番のお店になる」、「他社にはない、美味しさ、嬉しさ、楽しさがある」を目標とする当社では、どのお店でも、店長や従業員が「どんなお店にしたら、お客様にご満足していただけるだろう」と考え、メニュー表から店内の飾り付けまで、そのすべてに「自分たちらしさ」を込めています。

私は2012年にジャパンデリカに入社。石岡店に勤務後、草加店のオープニングスタッフとして、店長とお店づくりに関わってきました。そして、2013年8月から草加店の店長を務めています。

店長として私が心がけてきたのは、「従業員とのコミュニケーション」です。草加店には50名近い従業員が働いており、彼らがチームワークを発揮しながら、それぞれの役割を果たしてこそ、良いお店にしていけると思うからです。従業員が話やすい環境をつくること。オープンして数ヶ月の若い店舗なので、草加店独自のルールをつくって働きやすさを向上させること。すべての従業員が笑顔で働けるようなお店を目指してきました。

決められた事をやるだけではなく、「自分たちらしいお店を実現する」ということは、決して簡単ではありません。それでも、お店の環境を整え、従業員のチームワークが高まってくると、自然と店内の雰囲気が良い方向に向かい出します。店長に就任して数ヶ月。一歩ずつ、着実に自分のやりたいことを実現できている喜びを感じています。

2014年3月、私は草加店を離れ、千葉ニュータウン店に異動しました。今後は、草加店で習得したマネージメントのスキルを発揮して、千葉ニュータウン店を今まで以上に良いお店にしていきたいですね。他店の店長から「あのお店はすごいな」と思ってもらえるくらいにできたら嬉しい。この夢を実現するためにも、従業員と力を合わせて、新しい取り組みを積極的に進めていくつもりです。

【佐川 章/漫遊亭千葉ニュータウン店 店長/2012年入社】

 

 

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